毎度指摘のように、水着の面積の大きさ(特にパンツがデカめ)は当時の時流で仕方ないわけだが、前半、胸への急激なズーム・ショットでは、不意に瞬時にコマが切り替わり、先送りされる場面があり、“ひょっとしてなにかが映ってしまったんじゃ?”と思わされたりも。

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 オススメショットとしてはもう一つ、ショーパン姿での股間への寄りはなかなかのデンジャラスなアングルということで、もうちょい長いスパンで見たい欲にかられるものの、これはこれで当時としてはかなり冒険的な試みと言えるだろう。

 なんといっても年齢は17歳で、着エロなどという概念もまだない時代、10代のトップ・グラドルの映像としては90点以上の点数を献じて評価するに十分値する内容と呼んでいい。

 彼女の作品としては2作目(1 stは1997年リリース。15歳のときのもの)にあたるが、前述のようにトップ・グラドルとしての映像は本作のみで、その希少性、お宝感についてはこれ以上のよけいな説明は不要だろう。

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