が、以後、コンスタントにリリースされていくかに思われた作品群(DVD、写真集)は2011年の夏をもって打ち止めに。メインストリームでの活動はわずか1年半強で終わり、多くのファンを失望させることとなった。

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 彼女、および彼女周辺の思惑に、いったいどのような変化が生じたのかは、10年を経たいまとなっては知る由もないわけだが、残念なのは、その後、彼女のグラドルとしての実績に対する評価がどんどん下降していっているように思われる点だ。

 amazonにおける現状の中古価格などを見ると、ほとんど安値にはなっていないものの、目下の世の評価や認識を思うと、過小の感がなきにしもあらず(というか、忘れられているようにさえも)、相当忸怩たるものがある。

 そんなわけで、先の、久々となった連ドラ『青きヴァンパイアの悩み』(TOKYO MX)レギュラー出演における話題性を踏まえ、彼女の魅力の再評価、再認識を押し進めてみたく、久々に2ndDVDの本作を鑑賞、レビューしてみると、やはり、終始画面に映し出される日本人離れしたそのボディの圧巻ぶりが凄まじい。

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