「なにかと尽きない、スキャンダルの類ですよね。仕事終了後、仮にそれが発覚した場合、事務所所属のタレントは当然事務所が責任を負いますが、フリーの場合はそれが不在でネックになってきます。

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 よって、スポンサー側から起用のGOサインは極めて出にくくなる。端役程度の起用ならかまわないのでしょうが……。最近はフリーランスながら提携という形で仕事の種類によって既存の事務所を窓口にするというケースも増えており、その事情も多様化しています」(前出・週刊誌編集者)

 昨年春からフリーで活動していた岸明日香は、先頃、晴れて大手事務所入り。長らくフリーで活動していた紗綾も昨年、新会社を設立。ミスFLASH2020の白宮奈々も昨夏以降4か月間のフリー活動を経て、年末に新進気鋭のタレントを多く抱える芸能事務所に所属を果たしている。

「フリーのグラドルの個人撮影会の実情などを聞くと、ファンと1対1での接し方などどうしても心配になる面があるのも事実。

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