夏本あさみ、清水あいり、鈴原りこ…“あざとい”を効果的に使うグラドルが急増中!の画像
※夏本あさみ/画像は本サイトの記事(https://exweb.jp/articles/-/81362)より

“あざとい”という言葉が多用されるようになって久しい芸能界。そのままズバリな『あざとくて何が悪いの?』とうタイトルのバラエティ番組も人気になっているが、グラドル界に絞ってみても、そのワードは完全に定着中。“あざとかわいい”や“あざとすぎる〇〇”などといった使い方で、もはや一ジャンルの様相を呈している。

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「“あざとかわいい”の代表格は夏本あさみ森咲智美。“あざとすぎる〇〇”だと“あざとすぎるHカップ”でお馴染みの清水あいりあたり。森咲は昨年、自身のSNSにおける“あざとすぎる乗せパイ”でも話題を巻き起こしたので、“あざとい”の二冠でしょうか(笑)。

 元々、女子アナの田中みな実のしたたかな言動を評しての形容が元祖と思われますが、フリーアナ転向以降のそれを逆手に彼女の人気ぶり、同じく女子アナの目下人気No.1の弘中綾香の究極の“あざとかわいさ”ぶりがウケて、プラスのイメージに転じたという流れですね。実際、2020年のトレンド用語として認知されており、グラドル界に派生していったのも、まあ、納得といえるでしょう」(芸能評論家・三橋りの氏)

 その田中と弘中が司会を務める、前述の『あざとくて何が悪いの?』には、再現ドラマの出演者としてグラドルが登場するのが半ば定番になっている。岸明日香林ゆめ出口亜梨沙都丸紗也華桃月なしこ寺本莉緒らが出演し、その都度話題を集めている。

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