杉原杏璃「電波少年企画で独身男性宅にアポなし訪問も!」くびれ際立つ“純グラドル”勢の盟主の画像
杉原杏璃/画像は本サイトの記事(https://exweb.jp/articles/-/80170より抜粋)

 アイドル大国ニッポン。この国には、数多くのアイドルが生まれ続けている。ということは、今日この日が誕生日というアイドルもたくさんいるということ。毎日0時更新の、アイドル誕生日をお届けする連載です。

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 杉原杏璃 

 1982年6月12日生まれ。広島県出身。A型。T157・B89W56H80。

 趣味/戦国漫画、株相場。

 

 高校卒業後、上京して芸能界へ。2001年には「杉原あんり」の名前でバラエティ番組『Harajukuロンチャーズ』(BS朝日)、翌年にはドラマ『しあわせのシッポ』(TBS)などに出演。翌年には、『電波少年的放送局』(CS日本)の企画「電波少年的家なき子」に出演。東京23区に住む独身男性の家をアポなしで訪問する体当たりに企画に挑戦している。

 2003年12月、1st写真集『Vanilla』を発売。整ったルックス、透き通るような美肌、そして抜群のプロポーションで一躍注目の存在となり、2006年3月には1stイメージDVD『Queen』をリリース(「杉原アンリ」名義)。以降、30本を超えるDVD、10冊に及ぶ写真集を世に送り出している。 

 大きな瞳、スラリと伸びた鼻筋、細いアゴを持つ王道的美形の持ち主で、全体的に細身だがバストはGカップとメリハリの際立つボディラインはグラビア界屈指。中でも圧倒的なくびれをふくめた曲線美は、同時代のグラビアアイドルの中で群を抜いたチャームポイントだった。

 2010年からは年に4、5枚ペースでDVDをリリースするようになり、グラビアクイーンとして不動の地位を確立。先んじてブレイクしていた森下悠里、遅れてブレイクを果たした橋本マナミらとともにアラサーのセクシー系としての存在感は絶大なものがあった。

 10年以上にわたってグラドルの第一線で活躍し、グループアイドル勢の怒涛のグラビア進出で純グラドル勢が劣勢を強いられた2010年から2012年ぐらいにかけての時期に、スタンスを変えることなくグラビアをやり続けてくれた功績はあまりに大きい。

 2015年6月、自伝的小説『…and LOVE』を上梓。2017年3月には、自身が主演を務める形で映画化され、書籍と同じ『…and LOVE』のタイトルで公開されている。

 2017年1月に発売されたDVD『Last Kiss~杉原杏璃ファイナルイメージ』をもってDVDを卒業。翌年10月には音楽出版会社の代表取締役男性との結婚を公表し、グラビア活動から完全引退。

 芸能活動のかたわら、株式投資にも取り組んでおり、その実績から「財テクタレント」「投資アイドル」と呼ばれることも。2019年6月、および翌年7月には、そのノウハウをまとめた書籍も発表している。

 2021年4月、自身のブログにて1年前に離婚していたことを公表。熱心な広島カープファンとしても知られる。

過去のトピックは下記のURLをチェック!

■杉原杏璃「ハイレグ水着」が眩しい貴重な秘蔵ショット!【写真4枚】

https://exweb.jp/articles/-/80170

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