葉月つばさ、西永彩奈、来栖うさこ…グラビア界で静かなブームの“ちっぱい”とは?の画像
※葉月つばさ/画像は本サイトの記事(https://exweb.jp/articles/-/71488)より

 現在、グラドル・ファンの間で注目を集めている“ちっぱい”。言わずと知れた“小さい(ちっちゃい)おっぱい”を意味するワードだが、その魅力、そして、その歴史とは?

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「代表格は、その番付で名を連ねた船岡咲西永彩奈小柳歩来栖うさこ保田真愛仲村まひろら。本サイトでお馴染みのオーストラリア発のリリー・メイマック、同じくラストDVDが好評の葉月つばさ、元NMB48山岸奈津美なども忘れてはいけません。

 魅力については、これはもう巨乳と対極に位置するものでファンの好みの問題というしかないですが、昔もいまも往々にして巨乳勢が注目を浴びがちな傾向にある中、そのアンチテーゼとして一定の支持を集め続けているということでしょう」(アイドル評論家・三橋りの氏)

 ちっぱいの厳密な定義は難しいが、Bカップ以下というのがほぼ共通の認識だろう。船岡咲と仲村まひろはBカップ、西永彩奈と小柳歩と保田真愛Aカップだ(来栖うさこは番付唯一のCカップ。葉月つばさはDカップ)。ちなみにその言葉がいつ頃から使われているかというと?

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