“オシリーナ”で大ブレイクを果たした秋山莉奈が、そのキャッチフレーズに続く呼称として自称自認したのが“ちっぱい”だったという……。では、巨乳好きを自任する織田氏があえて(?)お勧めする新世代のちっぱいグラドルといえば?

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辻りんあらため“茶屋辻ねろ”や“練馬のハッピービッチ”こと鎌沢朋佳あたり。鎌沢はDカップあるようですが、映像的に見てちっぱい枠に入れておきたい。唯一無二の“ビッちっぱい”でいいでしょう(笑)。茶屋辻ねろは正真正銘の本物ちっぱいということで近い将来の三役候補と位置づけたい逸材。先日直接お話する機会があった来栖うさこも完全無欠のちっぱいボディで魅了されました」

 現状、まだまだ駒不足とも呼べそうな感もあるが、関心は確実にある“ちっぱい”。グラドル・ブーム元年と呼ぶべき1996年――青木裕子山田まりや黒田美礼のブレイク、さらには伝説のグラドル番組『BiKiNi』放送開始――から25年を経て、空前怒涛の“ちっぱい”ムーヴメントは巻き起こるのか。引き続き注目していきたい。

(文・ニイゼキユウジ)

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