川村ひかる「150cmグラドルの源流」のDVDは本編より特典映像が見どころ満載!?の画像
※画像は『川村ひかる『e100』』より

アイドルイメージDVD名作図鑑 65

川村ひかる『e100』 2000年5月リリース

 寺本莉緒根本凪舞子福丸雛五城せのん。この5人を見て共通項をすぐに答えられた方は相当なグラドル通。答えは全員身長が150センチということ。日本人若者女性の平均身長が158センチぐらい(現状の個人的感覚としてはもうちょっと高そうにも思える)ということを考えるとかなり低いわけだが、それぞれが巨乳や美乳を有する魅力的なボディをウリに、グラドル・シーンでその存在感を遺憾なく発揮中だ。

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 そんなわけで、150センチという“キリのいい”ミニな人気グラドルのルーツを探った際に、真っ先に思い浮かぶのが川村ひかるだ。当時を知る40代50代の一部グラドル・ファンからは「川村ひかるってそんなに小さかったっけ?」といった声も聞こえてきそうだが、紛れもなく150センチ。90年代中盤以降のグラドル・ブーム黎明期を担い、トランジスタグラマー体型で人気を博した山田まりやが153センチということを踏まえると、いかにも低い。

 伝説のグラドル番組『BiKiNi』(テレビ東京系)でフロントメンバーで登場した山田が、その後、雛形あきこに替わりMCに昇格する中、同番組終盤期(1998年10月~1999年3月)のフロントメンバーを務めた1人が川村だった。

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