同番組で瞬く間にブレイクを果たし、その勢いに乗って、1999年後期のファイブスターガールに熊切あさ美(当時は、くまきりあさ美名義)、神戸みゆきとともに選出。各誌表紙、グラビアにひっぱりだことなる状況にあって2000年5月、ファン熱望のもとリリースされたのが本作だ。

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 冒頭から胸の大きさに目を奪われる。バストサイズは83センチのEカップだが、その身長とのバランスもあってかやけに豊かに見える。青木裕子黒田美礼優香酒井若菜ら完全巨乳勢がシーンをリードする当時の時代にあって、それに負けじと! と言わんばかりに堂々の体積、量感を有しているのがわかる。当時20歳。ボディ年齢的に、いや、なによりタレントの勢いという意味で最高に成長を続ける真っ只中の彼女であり、それが胸の大きさとハリのよさにしっかりと表れている。

 ただ、毎度申しているように、この時代のイメージDVDは現在と体裁が異なり、あくまでPV風の作り。残念ながら水着姿をじっくり鑑賞できるパートは少ない。

 むしろ、特典映像の「オフショット」で様々なビキニ姿が披露され楽しめる(その一部はおそらく写真集や雑誌グラビア用)。本編以上に接写が多く、柔軟な撮影が試みられている印象で、できればこちらを本編にしたほうがよかったのでは? の感慨も(苦笑)。

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