「ちなみに、“グラドル ポンコツ”で検索をかけてみると、一番にあがってくるのが相田美優。昨年リリースしたイメージDVDの見どころとして“ポンコツな秘書”の設定を彼女自身が挙げた記事によるもので、慶大法学部卒の彼女の人気に加え、“ポンコツ”というワードへのグラドル・ファンの敏感なまでの反応、ニーズが窺えます(笑)。

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 さらに念のため“グラビアアイドル ポンコツ”で見てみると、“名古屋壱のぽんこつグラビアアイドル”として崎川みずきの名前が。熱烈な一ファンが称したもののようですが、言いえて妙な感もありますよね(苦笑)。彼女の最新DVDのタイトルは『狐が嫁入り出来なかったので今日も晴天です』というなんとも風変わりなもので話題ですが、“ポン”と“コン”両方兼ね備えているのが彼女ということでしょうか」(同氏)

 今年春には、えなこが人気マンガ『ぽんこつポン子』(小学館)のポン子のコスプレで『週刊ビッグコミックスピリッツ』(小学館)の表紙を飾り、大きな反響を巻き起こしたのも記憶に新しいところ。目下のこういった流れを芸能ライターの織田祐二氏にも聞いてみた。

「昨今はネガティブな言葉、特に女性におけるそれが、なにかとウルサイ状況にあって、“ポンコツ”というなんとも愛嬌ある語感の言葉ということで、ファンにも受け入れられやすいのかもしれません。なによりグラドル本人で自認、自称しているわけですから、なにも問題ないですよね(笑)。

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