ちなみにあまつまりなは“ぱんつの姫”のほか、“2.5次元モデル”のフレーズでもお馴染み。天木じゅんの“奇跡の二次元(Iカップ)ボディ”に連なるものと思われるが、“〇次元”シリーズは今後も微妙に続いていきそうな予感がある。

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ももせももは“異次元の爆乳”ですから……と思ったら、桜田愛音は“異次元のGカップボディ”、そうして思い起こしてみれば、桐山瑠衣も“異次元”云々で呼ばれたことがあったような? まあ、一部メディアが勝手に称しただけという話もあるわけですが、前述の“おかめ巨乳”にしろ“ぱんつの姫”にしろ、当然のように自分でつけたものではなく、第三者(“おかめ巨乳”は有吉弘行がジャンルとして提言)やファンにつけられたものが浸透したという。そのあたりキャッチフレーズが当たるかどうかは、展開次第でなんとも言えないところなのですが」(飯野氏)

 グラドルのキャッチフレーズには一家言持つ芸能ライターの織田祐二氏にも聞いてみた。

「自前のキャッチフレーズという意味で先駆けとして思い浮かぶのが、小倉優子の“こりん星から来たりんごももか姫”、ほしのあきの“(清純派)ロリエロ隊長”、相澤仁美の“おっぱい番長”、同じく相澤の“愛がいっぱい詰まったIカップ”あたりの流れでしょうか。

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