2021年現在、“ポスト篠崎愛”の筆頭は先行の認知度の意味で花咲ひより、それに続くのが数値の近似性の意味で小日向ゆか、月城まゆあたりということになる?

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「ただ、あえて注釈しておくと、篠崎愛の87センチGカップの数値って、ファンなら周知のように一方でずっと疑問視されてきた面もあるんですよね。要は、もっとずっと大きくてしかるべきという。見た感じ、最低でも5センチ上乗せで優に90センチ台前半、カップもHぐらいあっても全然おかしくないだろうと。そう考えると、身長164センチ、92センチHカップの星名美津紀がそのポジションの先駆けになったのはよーく頷ける話で」(ニイゼキ氏)

織田氏も続ける。

「同感ですね。ビジュアル近似で優先の花咲ひよりは納得として、自分が1人挙げるなら山岸楓あたりを。前述のように“リアル峰不二子No.1”なわけですが、身長は篠崎と同じ160センチで、98センチIカップの体型のバランスのド迫力は視覚的に全盛期の篠崎に愛、もとい相通ずるものがあるんですよね。公称の数値を超越した近似性、既視感と言いますか。いや、これを機に、“リアル峰不二子”と“ポスト篠崎愛”の二冠なんてのもおもしろいんじゃないでしょうか(笑)」

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