そんな星野は長きに渡り「妹キャラ」「天性の可愛さ」を引き受けてきた、グループの元祖といえる存在。それは「生生星」という当時の年少メンバーというイメージも影響しているが、楽曲や個人PVの世界観、バラエティでの振る舞いに至るまで、星野の存在は唯一無二だった。

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 2018年に発売した1st写真集『いたずら』(白夜書房)の帯には「誰もが認める『可愛いの天才』」とあるように、可愛いの形容詞は星野とセットで語られることが多い。そうした状況について、星野は写真集のインタビューできっぱりと否定していたが、あくまでも自然にできてしまう、それが“可愛いの天才”たるゆえんなのだろう。

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