大原優乃(おおはらゆうの)

1999年10月8日生まれ、鹿児島県出身。T154。2009年、NHK教育テレビ『天才てれびくんMAX』発のダンス&ボーカルグループ・Dream5のオーディションに合格し、ダンス担当メンバーとして芸能界デビュー。2014年、大ヒットアニメ『妖怪ウォッチ』のエンディングテーマ『ようかい体操第一』を担当。同アニメが社会現象を巻き起こすヒットとなり、続いて発表した第2弾エンディングテーマ『ダン・ダン ドゥビ・ズバー!』もオリコン週間シングルランキングで1位を獲得するなど大ヒット。グループは同年末の『輝く!日本レコード大賞』(TBS系)および『NHK紅白歌合戦』への出演を果たす。個人としてはティーン向けファッション誌『ピチレモン』や『ラブベリー』の専属モデルを担当しており、2016年のDream5活動終了後は、こちらが本業となる。2017年をもって『ラブベリー』が休刊状態となってしまうも、同年6月に初出演していた『週刊プレイボーイ』のグラビアページが話題沸騰。これが転機となり、各雑誌媒体から引っ張りだこのトップアイドルに成長。2018年の1st写真集はAmazonランキング1位を獲得し、また、2019年3月には2018年でもっとも雑誌の表紙を飾ったアイドルとして、カバーガール大賞も受賞した。キュートな童顔と154センチの小柄な身長ながら、ボリューム満点の豊満なスタイルの持ち主で、グラビアファンに絶大な人気を誇るカリスマとして君臨。グラビアデビュー当初は「実は私、Fカップだったんです」、「清純すぎるFカップ18歳」などのキャッチコピーがつけられたが、ほんの1~2年で「最強グラビアクイーン」に書き換えられた。また、グラビアデビューとほぼ同時期から女優業にも進出しており、映画やテレビドラマにも多数出演している。 

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大原優乃、未公開グラビア【EX大衆6月号】

EX大衆 2018年6月号