大間乃トーコ(おおまのとーこ)

 2000年7月11日生まれ、青森県出身。B型。T158・B95W62H90。趣味/グラビア鑑賞・研究(ポージング・カメラマンさん研究)、少年漫画、高校バスケットボール鑑賞。特技/バスケットボールの審判、青森弁。学生時代から趣味はグラビアアイドル鑑賞で、お気に入りのアイドルのグラビアが掲載される漫画誌や青年誌は入念にチェック。また、自身も曽祖母から続く巨乳の家系に生まれ、中学時代にはFカップに達したことで「歩く袋とじ」と呼ばれたこともその後も順調に成長し続け、高校卒業時にGカップ、現在はHカップとなっている。2018年10月に芸能事務所に所属。当初は「トーコ」を芸名としていたが、どうしても苗字がほしくなり、出身地の青森県にちなんで、大間マグロのように売れることを願って現在の名前に改名。2019年3月発売の『週刊ヤングジャンプ』にてグラビアデビューを果たすや、和風で品のあるルックスと、圧倒的な存在感を放つバストから「巨乳グラドルの超新星」として注目を集める。同年には、セルフプロデュースの妄想写真集『少女未遂』を発売。2020年2月には、1stイメージDVD『大間乃トーコ DE・BUT』もリリースした。 スタイルの良さだけでなく、醸し出される昭和の雰囲気に惹かれるファンも多い。現在は現役女子大生グラドルとして活動中。

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