天津いちは(あまついちは)

3月11日生まれ、富山県出身。学生時代は人と話すことが苦手だったこともあり、マンガやアニメに熱中。大学を卒業し、大手インフラ系企業に就職。職場の先輩に誘われて行ったイベントでコスプレを経験したのをきっかけにコスプレイヤーとしての活動をスタートさせる。実家が肌の露出に対して厳格な家庭だったこともあり、当初は長袖で肌を隠した衣装を着ていたが、次第に思い切りの良い衣装に進化。少しずつ人気が高まり、それに背中を押される形で2018年4月に「ミスヤングチャンピオン2018」に挑戦。ファイナリストに残っている。芸能活動が本格化したことで、職場を退職。以降は「脱サラコスプレイヤー」の肩書を名乗り、アルバイトとの掛け持ちでタレント活動を継続する。同年9月、コミックマーケットに参加した際の、あまりにきわどいハイレグ衣装が『有吉ジャポン』の目に留まり、以降、“スーパーハイレグ”のコスプレイヤーとしてたびたび番組に取り上げられる人気者に。「お嫁さんに行ける範囲でなら脱ぐ!」をモットーに、SNSなどでもキュートかつセクシーなグラビアショットを発信しており、自らがつけたキャッチコピーは「現世の花魁」、「インターネット娼婦」。

天津いちは

天津いちは「ハイレグ動画」のVラインがギリギリすぎて見えそう!?