片山萌美(かたやまもえみ)

1990年10月1日生まれ、東京都出身。AB型。T170・B92W59H87。趣味/B‘z、読書、映画観賞。両親はテレビや舞台で活動する俳優で、自身も幼いころから芸能界に興味を持つ。19歳でタレント養成所のオーディションを受けて合格。2012年には「第44回ミス日本コンテスト」でミス日本ネイチャー受賞。その後、養成所時代に経験した舞台での経験に感銘を受け、女優を目指して活動を本格化。並行して、2014年9月に『週刊プレイボーイ』でグラビアデビューを果たすや否や、「これは事件だ!」とグラビアファンが騒然。翌年には週刊ヤングジャンプ』主催の「ゲンセキ10」にノミネートを果たし、その後も各週刊誌や有名マンガ誌を総なめにする活躍を見せる。小学6年生ですでにDカップがあったという美巨乳と、気品あふれるルックスから、そのグラビアはたびたび「蠱惑的」と評され、広い世代のファンを獲得。これまでにDVD3枚、写真集2枚を発売しており、中でも2nd写真集の『Rashin ≪裸芯≫ MOEMI KATAYAMA』では初のヘアヌードに挑戦。飛ぶ鳥を落とす勢いの現役グラドルによる、まさかの裸身解禁は大きな話題となった。主な出演作に映画『万引き家族』『銃2020』など。海外に紹介したい、良質な作品を表彰する「東京ドラマアウォード2020」の作品賞・連続ドラマ部門でグランプリに輝いた大河ドラマ『いだてん〜東京オリムピック噺〜』にもレギュラー出演。

片山萌美「服装がパンツ姿だと油断して脚を開くことがあったんですけど、最近は意識して閉じるようになりました」【写真3枚】ズバリ本音で美女トーク5/5の画像

片山萌美「服装がパンツ姿だと油断して脚を開くことがあったんですけど、最近は意識して閉じるようになりました」【写真3枚】ズバリ本音で美女トーク5/5

週刊大衆 2020年11月23日号 
片山萌美「英語が話せる役をいただいたので、いま、英会話の練習を頑張っています」【写真3枚】ズバリ本音で美女トーク4/5の画像

片山萌美「英語が話せる役をいただいたので、いま、英会話の練習を頑張っています」【写真3枚】ズバリ本音で美女トーク4/5

週刊大衆 2020年11月23日号 
片山萌美「“これはヤバい”と思ってマフィンを食べるのをやめたら、一気に痩せました(笑)」【写真3枚】ズバリ本音で美女トーク3/5の画像

片山萌美「“これはヤバい”と思ってマフィンを食べるのをやめたら、一気に痩せました(笑)」【写真3枚】ズバリ本音で美女トーク3/5

週刊大衆 2020年11月23日号 
片山萌美「これまで濡れ場って意外と、その場の成り行きで演じることが多かったんですけど…」【写真3枚】ズバリ本音で美女トーク2/5の画像

片山萌美「これまで濡れ場って意外と、その場の成り行きで演じることが多かったんですけど…」【写真3枚】ズバリ本音で美女トーク2/5

週刊大衆 2020年11月23日号 
片山萌美「私、ふだんからよく、色気がありすぎるって周りから言われることがあって(笑)」【写真3枚】ズバリ本音で美女トーク1/5の画像

片山萌美「私、ふだんからよく、色気がありすぎるって周りから言われることがあって(笑)」【写真3枚】ズバリ本音で美女トーク1/5

週刊大衆 2020年11月23日号 
片山萌美「日本を代表するGカップ美女」は蠱惑的ヘアヌードも披露!の画像

片山萌美「日本を代表するGカップ美女」は蠱惑的ヘアヌードも披露!

 
片山萌美

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佐野ひなこ

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